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プロ・アマ問わず野球観戦記や仕事(福祉)に対する想いを書き綴っていきます。
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何かいろんなことを見失いそうになることが最近よくある。

自分がやりたいこと、やるべきこと、大切なこと・・・そんな全てのことがしっかりと定まっていない。心に余裕がない。と言えば、それまでだが、自分の力量のなさを痛感する。

本来なら、苦痛でないことも苦痛と感じてしまうし、やる気が出てこない。
全部のことをリセットしたくもなるが、そうもいかない。

1日1日が精一杯で、先のことが見えない。
どう動くべきか・・・いや、動くのが怖い。

自分に対する甘さが分かっていながらも、行動できない自分に対する歯がゆさが残ってしまう。

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甲賀健康医療専門学校
000 101 000 =2
712 001 00× =11
新日鐵広畑
甲賀:山内3回、高田4回、辻1回
広畑:近藤5回、梶本3回、河野1回

広畑が初回から6安打と2四球に3盗塁を絡め大量点を奪った。
近藤は強い風の中、制球が定まらないところもあったが、要所を締めた。
広畑は、牲川、若山、大久保、大嶋、久保田、島内、物部、嶺井、大野のオーダー。捕手が石原の場合もあるが、ほぼベストメンバー。
もう1試合、オープン戦があり、岡山大会に臨む。

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第1試合
神戸学院大学
100 000 210 =4
000 000 000 =0
大阪商業大学
神院大:前田9回
大商大:近藤大61/3.大原11/3.岡田明1
本塁打:安岡(神・6回・ツーラン)

先制したのは神戸学院大学。初回2つの四球にダブルスチールでチャンスを作ると、5番泉の内野安打で先制。
その後もチャンスを作るも得点することはできず。一方、先発前田はランナーを許すも牽制で3度刺すなど粘りの投球を見せる。
追加点は7回に筒井がツーベース出塁すると、昨秋首位打者の1番安岡のツーランを放つ。8回には青山のタイムリーで4-0とした。
前田は9回も3人で押さえて、7安打完封。
大商大は先発近藤大の立ち上がりが悪かった。打線も牽制で刺されるなどいい場面を見ることができなかった。


第2試合
龍谷大学
103 010 034 =12
200 000 000 =2
大阪経済大学
龍谷大学:井口8回.大西1回
大商大:高木52/3.坂口11/3.長江2回
本塁打:古本(龍・3回・ツーラン 5回・ソロ)

龍谷大学打線が爆発。特に4番古本が2本塁打を含む5安打6打点の活躍。3番鈴木も4安打と見せた。
先発井口は立ち上がりは制球が定まらず、不安定な投球を見せたが、中盤以降は大経大の淡白な攻めにも助けられた。
大経大は主戦として期待される長江が3番手で登板したが7失点と散々な内容であった。
この試合はなんといっても古本。ライト、レフトへのホームランはもちろんだが、タイムリーを放つ打球の速さには球場がどよめいた。
今後がさらに楽しみである。

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今日からプロ野球が開幕した。

試合開始には間に合わなかったけど、帰宅しタイガースvsベイスターズをテレビ観戦。
ちょっと寝落ちしていたら逆転されていて、起きたら選手会長、関本のスリーランで逆転。
テレビ中継が終わり、ラジオを聴いていると京セラが苦手だという藤川が同点に追いつかれる。
さらにまたまた寝落ちしたら逆転されていたという・・・。
でも、ここからまた追いついた。
平野の代走大和が柴田の犠牲フライで素晴らしい走りを見せた。
なおも続くチャンスを生かしてサヨナラとはならなかった。

勝てた試合だったのか、負け試合を粘ったのか・・・。
うむむ・・・。これが144試合続くと体が持たないぞ(爆)

他の試合も吉見の完全試合や石川のノーノー目前など見所はたくさんあり、斎藤佑樹が開幕前にあれほど、酷評されていたのに、見事な完投勝利。
「持っている」から「背負っている」本当、ごめんなさい(爆)正直、負けても仕方がないと思っていました。これで、ファイターズは乗っていっても不思議でない。打線も2番稲葉がキーとなって機能した。

明日はすべてデーゲーム。選抜とかぶらせて良かったのだろうか?
ナイターがないので、しっかりと残業することになるでしょう。

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今、ウチの事業所では4月から利用を開始される方の契約が続いています。
説明したり、記入してもらったりするなどして約1時間以上はかかっています。
他にも仕事はあるので1日2件が限度です。

養護学校(特別支援学校)を卒業する方ばかりなので、初めて学校以外の場を利用される方が多く、親子共々緊張されているのが分かります。
そういった緊張を解いていただけるよう、柔らかい感じで会話を進めていくことを念頭に置いています。

身体の状況など一通り聞いて、最後に親御さんに聞くことにしていることがあります。
それは・・・
「ウチでは、どういったことを望まれますか?」と。
そうすると、みなさん同じ返答をされます。
「とにかく楽しんでもらいたい!」と。

そういった想いに応えられるよう、新しい利用者さんだけでなく、今も利用されている方も含め、力になれたらなと思います。

さて、個別支援計画書を作成しないといけないし、他の職員に分かるようにアセスメントを作成しなければ・・・。
時間はもうあまりないのである(涙)

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